カラオケ店に顔面がひどく殴られた男性が倒れており
カラオケ店に一緒に入店していた男を
殺人容疑で逮捕した。
13日午前0時45分ごろ、東京都豊島区東池袋1丁目の「カラオケ館池袋東口店」の一室で、客の男性が倒れているのを店員が発見した。男性は首が激しく腫れており、搬送先の病院で死亡が確認された。
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asahi.com 池袋署によると、男は東京都練馬区錦1丁目、無職佐藤大輔容疑者(26)。同店で同時刻ごろ、京都市右京区京北周山町、派遣社員杉本章宏さん(27)を殴ったりけったりし、殺害した疑いがある。杉本さんは首の骨が折れたとみられる。
佐藤容疑者は杉本さんが自分の彼女と親しくしていたのをカッとなって殴ったり蹴ったりして殺害してしまったという。女性は止めに入ったが、彼から一緒に行こうと言われ、一緒に逃げてしまったと話していると言う。
3人でカラオケ店に行く前に居酒屋で飲んでおり泥酔状態だったという。
3人でなぜ居酒屋に行きカラオケ店で彼女と親しくしたからと殴ったり蹴ったりできるのでしょうか。首の骨が折れたぐらいだから何の手加減もないのでしょう。 最近の若者はきれやすいと言うがこれにお酒が入ったら手に負えなくなるのか。自分の思うがままに殴りつけ蹴ったら殺人を犯してしまった。これからの人生は殺人者という犯罪者になってしまった。このことで自分の彼女がこのまま彼女でいてくれると思っているのでしょうか。一瞬カッとなっただけで殺人者になってしまう。いまさら反省してももう遅いと思う。 BMWが作った無敵のコーヒーマシン