太平洋高気圧の影響で、17日は各地で気温が上がり、京都府宮津市で36・4度、岐阜県多治見市や長野県飯田市で36・2度、富山市と福井県坂井市で36度を記録するなど、北陸、中部、近畿地方などで軒並み「
猛暑日」となった。
東京都内でも府中市で33・6度を記録するなど各地で「
真夏日」となった。
YOMIURI ONRINE富山県では男性25歳と62歳が
熱中症で病院に搬送されている。他の県でも
熱中症とみられる症状で病院に運ばれている。
この暑さは、地球温暖化による影響あると思うのだがどうでしょう。冬の寒さも最近は前ほど感じなくなった。氷点下になることも無くなってしまった。スノウタイヤは買ってから一度付けただけですぐ外した。
夏の暑さも毎年暑くなっているようだ。電力会社にしても、ピークの電力もすごいことになっている。
夏は始まったばかりでこれからです。大切なことは身体の安全を一番に考えることです。
水分は必ず補給することですね。身体の80%は水分で出来ています。
水分補給を怠ると身体の血液が粘り脱水症状を起こし安くなって、心臓にもよくない。命に関わることです。
身体の健康維持するためには、パソコンなどで夏の乗り切り方や、暑さ対策を検索して事前に勉強しておきましょう。
自分の身体や家族の健康を考えて暑い夏を乗り切りましょう。